個人病院と総合病院の違い

個人病院と総合病院の違い

個人病院と総合病院の違い

妊娠した時には個人病院に通ってました。個人病院のほうが車で通いやすくて、病院食が美味しいと聞いていたのです。ただそれだけの理由で通院していました。妊娠後期になってから、糖が高くなって妊娠糖尿病に近い値になってしまったのです。

 

そのようなことから食事に気をつけてました。血圧も高くなってしまって入院することになりました。それから血液検査の結果、状況が悪いために総合病院に転移になりました。血圧が高い時には薬がなく、ただ浮腫みのための漢方薬を飲んでました。

 

もしかしたら、総合病院だったら血圧の薬が処方されていたのかもしれません。総合病院に転移した日に赤ちゃんを産みました。未熟児で生まれてしまって、私自身も症候群という名の病気を発症してしまいました。

 

最初から総合病院に行っていたら赤ちゃんをもっとお腹の中で育てていれたかもしれません。2人目はそのようなことから総合病院に最初から行きました。何か遺伝的な要素で心配な人は総合病院をオススメします。

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